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クリスマスツリーのライト、正解を求めて。

雑記

クリスマスツリーのライト、購入してみました記録です。
メリークリスマス🌲
Yシャツめがねです。

前回、ニトリのクリスマスツリーを購入しましたが、オーナメントもライトも買わず、木のみでした。
バニラ状態といっても良いかもしれません。

ニトリでもライトは売っていたのですが、¥4,000くらいするということで、恐れ慄き、逃げてきたわけです。

amazonにもツリーのライトはいっぱいある

調べてみるといっぱいありますね。
大体¥2,500くらいで、似たり寄ったり。

レビュー見ても、良いとか悪いとかあーだこーだ。

買う前に自分の中でのこだわりを考えました

  • 優しい光(暖色・黄色系)
  • LEDで球切れの不安少ないもの
  • ケーブルが目立たない
  • 点灯消灯にセンスがある(?)

元々小さい電球のライトで育ってきたので、LEDにもアナログ感のある優しい光を求めてしまっているのですが…やっぱり難しい話ですよね笑

ケーブルに関しては、「透明(白)よりも、黒系が目立たず良い」という情報がありました。
確かに調べると、透明のケーブルを巻いているツリーは「蜘蛛の糸が付いているのかな?」みたいな感じが少しあったりしますね。

点灯消灯のセンスは、まぁつまりアナログ感です。
LEDはデジタル制御ですが、うまく光が揺らぐような、じんわり光るような味わいを出して欲しい(わがまま)。

こちらを購入しました。

結局どれも似たり寄ったりなので、日本企業が扱っているものを選んだ感じです。

ツリーにつけてみました

気にする点としては、うちの木がハーフサイズ。さらにはそれを半分にして部屋の上に置いてあるってことでしょうか。通常の180cmより面積が1/4ですから、どうしてもライトがあまっちゃうかも。

巻き方は、下からジグザグに。。。。

うん。余りました。
そして、完成したツリーをみたのですが、なんだか「ハゲ感が強い。」
なぜなの。

やり方は調べていたのですが、「表面にかけるのではなく、奥にもひっかけて立体感を出しましょう」という言葉に引っ張られて、奥の方ばかりにかけてしまっていました笑

そりゃ、ハゲ感出ちゃうわ。
ということでやり直し。

ライトもあまってしまったので、今度は余らないようにしたい。
奥から手前に一本ずつ絡ませて行く手法に変更。

うむ。良い感じ。めんどくさいけど。片付けも絶対だるいけど。

枝や幹からケーブルが浮くと、目立ってしまうので、しっかりと密着させるように沿わせると、目立たなくなります!
こんどはライトも余らず、最後まで巻けました!

クリスマスツリーと飾り付け
色味は実際のライトに寄せてみました!

色味は悪くないですが、やっぱり”LED”って感じがしますね笑
色の強弱もデジタル感ありますし。

それとやっぱりハゲ感はあるのですが、これにオーナメントつけるから目立たないんじゃない?とさすが我が嫁。天才なのです。
写真で見るとちょっとハゲ感目立ちますが、実際はそこまで気にならないです。

それとケーブルもそこまで目立ってない気がします。

そんなわけで皆さんもツリー飾ってみてください。

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